デッカーデッキのカード採用率・平均採用枚数まとめ【構築分析】|2026-04-01~2026-04-14

本記事では、デッカーデッキのギャラクシーカップ上位構築32件を対象に、カード採用率と平均採用枚数から分析しています。
各カードはカード採用率と平均採用枚数ごとに分けて掲載しているため、「入れるべきか」だけでなく何枚入れるべきかまで判断できます。これからデッカーデッキを組む方はもちろん、既に使っている方の構築見直しにも役立てば幸いです。
各カードはカード採用率と平均採用枚数ごとに分けて掲載しているため、「入れるべきか」だけでなく何枚入れるべきかまで判断できます。これからデッカーデッキを組む方はもちろん、既に使っている方の構築見直しにも役立てば幸いです。
カード採用率
どれくらいのプレイヤーがこのカードを採用しているかを示す指標です。数値が高いほど、多くの構築で使われているカードになります。
採用率が高いカードは構築の軸になりやすく、優先的に検討したいカードです。
採用率が高いカードは構築の軸になりやすく、優先的に検討したいカードです。
平均採用枚数
採用されている場合、何枚採用されているかの平均値です。カードの役割(主力・補助・ピン差し)を判断する指標になります。
カード採用率が低くても平均採用枚数が高い場合、主力カードとして扱われているデッキがあると言えます。
カード採用率が低くても平均採用枚数が高い場合、主力カードとして扱われているデッキがあると言えます。
集計条件
- 対象大会ギャラクシーカップ
- 集計期間2026-04-01~2026-04-14
- サンプル数32件
カード採用率100%(必須枠)
平均採用枚数4.0枚以上

ウルトラマンデッカー フラッシュタイプ
平均4.0枚

ウルトラマンデッカー フラッシュタイプ
平均4.0枚

ウルトラマンデッカー ミラクルタイプ
平均4.0枚

ウルトラマンデッカー ストロングタイプ
平均4.0枚
平均採用枚数3.0枚~3.9枚

ウルトラマンデッカー ウルトラデュアルソード
平均3.9枚

ウルトラマンデッカー
平均3.8枚

ウルトラマンデッカー フラッシュタイプ
平均3.8枚

ウルトラマンデッカー フラッシュタイプ
平均3.5枚

ウルトラマンデッカー ダイナミックタイプ
平均3.4枚
カード採用率70%以上(優先採用枠)
平均採用枚数3.0枚以上

破壊獣覚醒
平均3.1枚
平均採用枚数2.0枚~2.9枚

ウルトラマンデッカー ミラクルタイプ
平均2.8枚

ウルトラマンデッカー ダイナミックタイプ
平均2.2枚

ウルトラマントリガー ウルトラデュアルソード
平均2.4枚
カード採用率30〜69%(選択枠)
平均採用枚数3.0枚以上

ウルトラマンデッカー ミラクルタイプ
平均3.4枚

ウルトラマンデッカー ストロングタイプ
平均3.0枚
平均採用枚数2.0枚~2.9枚

ウルトラマンデッカー ストロングタイプ
平均2.3枚
平均採用枚数0.0枚~1.9枚

光と闇、ふたたび
平均1.8枚
カード採用率29%以下(ピンポイント枠)
平均採用枚数3.0枚以上

ウルトラマントリガー スカイタイプ
平均3.0枚
平均採用枚数2.0枚~2.9枚

宇宙恐竜 ゼットン
平均2.6枚

ウルトラマンデッカー フラッシュタイプ
平均2.0枚

二次元怪獣ガヴァドン(A)
平均2.0枚

ウルトラマンダイナ ミラクルタイプ
平均2.0枚

ウルトラマンデッカー フラッシュタイプ
平均2.0枚
平均採用枚数0.0枚~1.9枚

ウルトラマントリガー パワータイプ
平均1.8枚

ウルトラマンデッカー フラッシュタイプ
平均1.7枚

ウルトラマンデッカー ストロングタイプ
平均1.3枚

巨大機神 デストロイヤーロボット
平均1.0枚
まとめ
2026-04-01~2026-04-14でのデッカーデッキのカード採用率と平均採用枚数についてまとめました。迷った場合は、まずカード採用率の高いカードを優先し、平均採用枚数を目安に枚数を調整するのがおすすめです。
この記事をベースに、自分のプレイスタイルや環境に合わせて調整することで、より完成度の高いデッキに仕上げてください。
この記事をベースに、自分のプレイスタイルや環境に合わせて調整することで、より完成度の高いデッキに仕上げてください。
